乳幼児

2011年5月14日 (土)

あと1年弱で

今年はぷよすけが入学した。
 バタバタ時期を終え、一息ついて考えてみると、来年はぴいきちが入園予定。

 しかし、話を始めたのがやっと半年前。
 おむつも外れていないし、ご飯も真面目に食べないし、おまけに左利きだし、あと1年弱で色んな事が何とかなるのかという不安がつきまとう_| ̄|○

 一番の問題は、夜寝るのが遅いという事。
 昼寝を2時間くらいしちゃうと、夜寝るのが11時とか12時とか。
 暗い中でぽんぷよーずと一緒に寝かそうしても、一人大はしゃぎでベッドの上を飛び回っているし、そうなるとぽんぷよーずも寝かせてもらえない。

 そして夜遅いから、当然朝も遅い。
 小学生組がいるので、カーテンも開けてバリバリ大騒ぎして登校してるのに、完全無視で9時過ぎまで寝てたりする。

 それでも最近、一人隔離して10時過ぎくらいには寝るようになってきた。
 まだ随分遅いけどもさ。

 1年かけたら、何とか普通になるんだろうか。
 鳴呼、課題が多すぎるぅー。

2011年1月29日 (土)

モチベーションを上げる為

ぽんぷよーずはじじばばと温水プール。
 ぴいきちはははとおるすばん。

 その温水プールは公営で、おむつで入場禁止の為、ぴいきちは行けないのだ。
 一応見学スペースもあるのだが、一人だけ水遊び出来ずに見ーてーるーだーけー、つって、納得する筈もなし。

 ぴいきちも2歳過ぎたので、トイレトレーニングを視野に入れてもいい頃合。
 今は「トイレできないとプールに行けない、バレエもできない(←これもホント)」と脅しているが、目立った成果はあがっていない。
 やる気はあるみたいなんだけどなー。実を結ぶのはいつになる事やら。

 それにしても、若干腑に落ちないのは、このプールはお年寄りレクリエーションの場としても指定を受けている事。
 赤ちゃんだけでなく、年寄りだってちょと…あるよね?(^-^;

2010年12月10日 (金)

今になって

ここ1ヶ月、結膜炎の連続でばたばたしていて気づかなかったのだが。

 ぴいきち、喋るようになりますた。

 相方なんかは「この子2歳になっても喋らない、大丈夫?」なんて心配していた。
 それくらい、喋らなかったのだ。

 ただ、「あ!」「ん!」と指差しと身振りのみとは言え意思表示はきちんとあって、周りの話も大体察している風だったので、まぁ心配する事はないかなぁと思ってはいたのだが。
 それと、幼稚園の先生に「お姉ちゃんたちが人一倍お喋りだから、全部代弁して貰ってる」という指摘もされた。
 全くその通りですだ…_| ̄|○

 で、2歳の誕生日もとっくに過ぎた今頃になって、喋り出しましたよ。
 たどたどしくもなく、普通に喋ってるよこの人(笑)。

 そのうち、一番五月蝿い人になるんだろうなぁ、間違いない(笑)。
 

2010年6月 1日 (火)

断乳できたので

ぴいきちの断乳は、何とかうまくいった。

 断乳してからはご飯の美味しさに目覚めたらしく、ご飯はよく食べるようになった。
 …おかずはさっぱりなのだがな_| ̄|○
 それでも辛うじて、魚は食べるようになった。
 干物が特にお好みのようで。…和食派?

 一番心配だった、ははの体調も問題なく。
 断乳を初めて2日くらいは余った母乳がきつかったのだが、その後はさっぱりとなくなった。
 薬の威力は凄まじい。

 という訳で、断乳成功なので断酒解除だ、やったー(笑)

2010年5月20日 (木)

即実行

昨日の決定事項を受けて、実行中。

 まずは歯医者。
 診察を受けたら、やはり虫歯で間違いないとの事_| ̄|○
 但し、まだ「なりかけ」で、このまま進行させないようにはできるそうなので、取り敢えずそこに望みをかける。
 勿論、そこには「親の努力次第」という条件が付けられるのだが。
 頑張って歯磨きするぞ、おー。
 当のぴいきちは、やる気ないけど(笑)。

 次に、大元の断乳。

 ぷよすけの断乳時に学んだ事、それは「一番必要なのは気合」。
 という訳で、本日から気合を入れて断った(笑)。
 この時期からの断乳であれば、離乳食は進んでいるし(量は食べないけど)、栄養的に問題はないから、心おきなく断った。
 ぴいきちはぶつぶつ泣きながらも、ご飯を食べていた。
 これなら早期決戦で何とかなるな。

 ところで、何とかならないものが一つ。
 それは母乳。

 前回は既に量も少なくなっていたので大した問題はなかったが、今回はつい最近も乳腺炎に罹ったばかり。
 色々考えた挙句、今回は薬に頼る事にした。

 近所に出来た婦人科に相談に行くと。
 「えぇ、まだ止めなきゃいけないほど母乳出るの?」と驚かれる_| ̄|○
 薬は出して貰えたけど、何故だか地味にへこんだ…。

 しかし、ぴいきちの口内環境の為にも、頑張らねば。おー。

2010年5月19日 (水)

1歳半健診にて

ぴいきち、めでたく1歳半健診。

 現在の状況を鑑みて、問診表には「食事量が少ない」「発語が少ない」と一応書いたのだが、そこらへんの発達ぶりには問題なかった。

 しかし、最後の最後で大問題が発覚。

 ぴいきち、前歯が虫歯。

 原因は、未だ続く夜中の授乳で間違いないかと_| ̄|○
 夜ちゃんと歯を磨いても、その後に授乳してたら意味ないんだよね…。わかってはいたんだけど。

 ご飯を食べないのも、勿論授乳が原因でございます_| ̄|○

 という訳で、断乳決定。歯医者も決定。色々大変。

2010年3月 8日 (月)

確定申告に消ゆ(またかよ)

今年も確定申告に行った。

 最終週に行かざるを得なかったので、結構並ぶんだろうなぁ。
 おまけにぴいきち連れで、更に苦労しそう。

 案の定、と言うか、予想していた10倍くらい並んだ。
 会場を延々うねうねと、多分50mくらいは。
 去年は申告方法が手書きとパソコン入力の2種類あったのが、今年はパソコン入力のみになったのが原因だろうなぁ。
 機械に慣れていないお年寄りがわんさか。勿論、殆ど進まない。
 あぁ、こっちは入力すればいいだけになってるのにぃ。

 しかも、ぴいきち。
 最初は寝ていたが、並んでいる途中でぱちっとお目覚め。
 抱っこ紐から抜けたがり、暴れるはわめくわ。
 騒音の域に達しそうだったので、仕方なしに下ろしたら、やはりちょこちょこと脱走を図る。
 ははは並んでいるのでぱっと捕獲に行けないし、職員さんに連れ戻される事数回。
 一緒に並んでいたお年寄りの方々には幸いな事に微笑ましく見ていただけたようだが、ホント申し訳ない_| ̄|○

 来年度への教訓:保育園の一時預かりに登録しておこうかな…。

2010年2月10日 (水)

やればできる?

1歳3ヶ月も過ぎたぴいきちだが、最近色々と後退気味。

 きっかけは、1月の新型インフルエンザ感染。
 体が辛い時期は食べるのも大変だろうし、動くのも嫌だったろう。
 しかし、1ヶ月経った今でも、外を歩きたがらない、離乳食を食べたがらない。

 歩く事自体はしっかりできるようになったし、離乳食だってちゃんと噛んで飲み込めるんだけど。
 1日の殆どの栄養を母乳で賄っている状態に逆戻り_| ̄|○

 言葉も同様で、発語はようやっと

 「わんわー」(犬に限らず自分より小さい生き物)
 「ばあばー」(ばぁばに限らず自分より大きい人)
 
 だけは目的を持って使っているようだが、あとは全て「あー」+身振り手振りで済ませる。
 
 「あー」「あー?」「あー!」「うんぎゃあああぁぁ」

 しかし、こちらの言っている事の92%は理解しているようだし、コミュニケーションとしては成立している。
 多分おねえちゃん達も含めて、皆で察してあげちゃってる状態がよくないんだろうなぁ…。

 おまけに、普通の赤ちゃんにはできなさそうな事までしている。
 おねえちゃん達の椅子によじ登ったり、2リットルのペットボトルを持って歩き回ったり。

 要するに、出来る事は着実に増えているようなのだが、やりたくないのでやらないらしい_| ̄|○
 発達の心配はなさそうなのだが、違う方面がひたすら心配だ…。

2010年1月11日 (月)

疑惑の休日診療

ぴいきちの熱は一晩で下がってしまいました(汗)。今は元気そのもの。

 しかし同居家族(=相方)がインフルエンザに感染している訳だし、朝は熱下がっても夜また上がるかもしれないし(=ぷよすけパターン)、取り敢えず休日診療には行ってみる事に。

 時節柄、人がいっぱいいたので相当待たされるかと思ったのだが、すぐに診察を受けられた。
 
 「どうしました?」
 昨夜高熱が出まして…。
 「今は?」
 今はないんですけど、家族が新型インフルエンザにかかっていまして…。
 「うーん、もう下がってるんじゃ大丈夫だと思うけど、検査してみようか」

 鼻水すら出ていないので苦労して採取をし、検査結果が出るまで待合室に出てみれば。
 休日診療という事は、休日でも診察を受けなくてはならない状態の人達ばかりという事で、即ち重症の人が殆ど。
 あっちで真っ赤な顔、こっちでぐったり、といった中で、一人元気に楽しく動き回るぴいきちさん。

 何かヲレ、今時問題視されている、「自分に都合がいいという理由で休日や深夜に診察を受ける親」と見られていないかと軽く不安_| ̄|○

 再び呼ばれて診察室へ戻る。
 「いやー、ごめん、陽性出たね」
 先生、何がごめんなの?やっぱり先生も多少疑ってたの?

 「陽性なのよぅ、うちの子インフルエンザなのよぅ」と一回り宣伝してから帰りたいくらいだった…。

 因みにインフルエンザ陽性のぴいきちさんは、おうちに帰ってからも元気に過ごし、再発熱もしませんでました_| ̄|○
 それだけに、嫌がるタミフルを飲ませるのが本当に大変でした。
 これが5日分…_| ̄|○

2009年12月14日 (月)

さようならベビーベッド

1年間のレンタル期間を終えて、ベビーベッドの返却期日が来た。

 ぽんぷよーずが生まれた家は畳の部屋で寝ていた為、ベビーベッドは使わずに布団の配列を考えて使っていた。
 引越しした家は畳の部屋がないので、当然ベッドを使用。
 ベッド2つにぽんぷよーずとははで寝ていた。

 で、ぴいきち誕生。
 3人目にして初めて、ベビーベッドを使ってみる事になった。
 
 最初は普通にベビーベッドに寝かせていた。
 しかし、夜中の授乳も途切れない為、3ヶ月頃からベッドにつけている側の柵を外し、ベッド2つとベビーベッド1つにぽんぷよぴーずとははの4人が寝ているように。

 そして今は、ベビーベッドはほぼ使わずに、ベッド2つに4人が寝ている。
 当然狭いのだが、冬でも寒さ知らずという利点はあるのだ(笑)。

 そんな訳で、ベビーベッドがお帰りになっても現状に問題はない。
 却って部屋が広くなり、過ごしやすくなりました。
 クローゼット関連の作業が断然しやすいぞぅ。やったぁ。

 ベビー布団もそろそろ終わりかなぁ。7年使ってるし。
 来年には、こういうモノも書類もじゃんじゃん片付けて、綺麗な家にしたいなぁと思いつつある、年末。

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