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2006年8月26日 (土)

日本×ポーランド

 バレーボール、対ヨーロッパナンバーワンのポーランド戦。

 試合全体を見ると、いい粘りをしてたと思うんだ。
 勝負は2セット目。
 いつもなら追い込まれて、集中力が切れてバタバタっと点を取られるパターンだったかもしれないが、結局最大3点差まで許しただけで、よく耐えて、最終的にセットを取れた、というのは大きいと思う。
 竹下佳江のトスが冴えていたのと、高橋みゆきの頭脳プレー…かな。
 若手はもう少し頑張れ。

 それにしても、やっぱり日本はブロックがダメなんだなぁ。
 シャットするだけがブロックとは思わないけど、でもこの大型化のご時勢に、かすりもしないっつーのも何か物哀しい(笑)。
 あとあれだ、大山加奈と荒木絵里香、動きがズブい。
 スパイクやサーブレシーブはまぁ頑張ってたと思うけど、足を使うレシーブが拾えなさすぎだ。

 本日の素朴な疑問:木村沙織のバックアタック、コースも考えてなけりゃ力を入れてるようにも見えないのに、よく決まるのは何故だ(笑)

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